フローリング張り中!!

こんにちは。
時々暖かい日もありますが
まだまだ寒さが厳しい日が続いています。

現場では職人さん達が
頑張ってくれています。
本当に感謝するばかりです。

現在Kon Kon Parkでは 
床材を張っている最中です。

カフェスペースの床は
木の温かさや質感を感じて頂けるように
無垢材の床材を採用しています。

ところで写真に写っている 緑色の謎の物は
何だか解りますか?


緑色の物は「すきまゲージ」と言います。
無垢の床板の場合は必ずフローリングとの間に
等なすき間(クリアランス)を確保するための物です。

湿度の影響でフローリングの「膨張」「収縮」が起こり
仕上がりに変化が起きる事を未然に防ぐ方法です。

施工する大工さん達は手間と時間がかかりますが
仕上がりは素敵に仕上がります。
個人的にも とても楽しみにしています




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家を建てようかな・・・?と思ったら、Kon Kon Parkで三年以内に家を建てる(つもり!)宣言をしましょう

太陽光発電パネルを設置しています。

こんにちは。

現場では太陽光パネルを設置している最中です 
80枚ものパネルを設置するため1日で終える事ができずに、
何日もの作業が時間が必要となります。
寒い中、職人さんには感謝しています。



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太陽光発電システムの制度について簡単にお話します。

太陽光パネルで発電した電気は電力会社に
売ってお金をもらうことができます。

制度として方法は2つあり、
・一般的な住宅では「余剰電力の買取制度*1」
・事業者が設置する場合は「全量買取制度*2」 
 を利用するケースが多いのが現状です。

Kon Kon Parkでは「全量買取制度」を利用して
発電した全部の電気を買い取って頂くこととなります。

登録上は発電所扱いになり、
「KONDOグループ第3ソーラー発電所」となる予定です。

KONDOグループが多く携わっている住宅では
「余剰電力の買取制度」を利用した太陽光発電が多く採用されていますが、
最近では「全量買取制度」 を利用したお宅も増えてきています。

*1余剰電力の買取制度は、
太陽光発電した電気から、自分の家で使った電気を引き算し、
余った電気があればこれを売電できます。


*2全量買取制は、
太陽光発電したすべての電力を売電できるという方式です。
適用されるのはパネルの総出力が10kW以上のものだけです。
工場や学校の屋上に設置する場合など、産業用途が前提となっています。
家を建てようかな・・・?と思ったら、Kon Kon Parkで三年以内に家を建てる(つもり!)宣言をしましょう

現在の現場から。

こんにちは。

現在工事中の現場では
先週の雪や最近の寒さに負けずに順調に進んでいます

今週は下地造作工事と
太陽光の設置工事を行います。

KONDOグループでは、
未来のエネルギーを積極的に活用し、
地球と地域にやさしい家づくりを目指し、
地球と地域の未来を考えることで、
お客様の未来までを考えています。

現在2ケ所のソーラー発電所を運営しています。

1ケ所は2013年より稼働している
ふじみ野市にある第1ソーラー発電所。
年間発電予想340,000kw/h(約100世帯分の年間消費量)

2ケ所は先週稼働したばかりの
川越市に出来た第2ソーラー発電所。
年間発電予想226、467kw/h(約66世帯分の年間消費量)

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KONDOグルーブは快適生活応援企業として、
太陽光発電は腰を据えて向き合う事業であろうと捉えています。

kon kon park は第3のソーラー発電所となります。
地球環境や地域貢献が出来るような施設になれるように
していきたいと思います。


家を建てようかな・・・?と思ったら、Kon Kon Parkで三年以内に家を建てる(つもり!)宣言をしましょう
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Kon Kon Parkはみんなの家

自分らしさを見つける場所 

もしもKon Kon Parkに、気に入らない設備があったら、 それはあなたが住まいづくりをする時に必要ないことがわかりますね。

家を建てることが決まってから住宅展示場に行ったのでは 「この家が正解でしょ!」という顔をした建物がいっぱいで圧倒されてしまいます。

だから、その前に!

Kon Kon Parkで、あなたの「今の家」に対する眼差しを(br) 「レベルアップ」させてから、展示場に行きましょう。